社長になったその後と、これからの道のり

メイクアップアーティストとして女社長として、東京と鹿児島を行き来するヒラノマリナの日々と夢を綴ります

土曜の夜に、ひとりごと

わたしも36歳になり

小さい頃に描いてた、

子だくさんの未来とは

少し違うけど、

 

いろんな感情と

めまぐるしく付き合いながら

前を向いてたくましく

歩いている。

 

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今月の東京ウィークは

社長ウィーク。

 

東京の部屋に

残してある

岡崎京子の漫画を

読みながら

昔の余韻に浸る。

 

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今までの東京仕事は、

ヘアメイクの撮影が

主だったけど、

最近は社長業が多く、

手応えを感じてきた。

 

というより、

手応えを感じれる

動きができるスタート地点に

立った感じ。

 

少し前までは、

社長と呼ばれるような

ことできてないし、

社長と呼ばないで、と

思ってたけど今は違う。

 

マールの社長として

会社を成功に導きたいと

強く強く思うようになってきた。

 

今までは、私の力で

仕事をとって

縁を繋げて

まわりの大切な友人や仲間に

仕事をまわしたい。

 

って思ってた。

 

気持ちだけが先走って

思いと現実の差に

悲しく苦しい時期もあった。

 

でも今また

何かが動き、

まわりはじめている

そんな気がするんです。

 

等身大のわたしで

夢を語り、悩み、

また進む。

 

諦めない。

やめない。

 

それぞれに

それぞれのタイミングで

未来をみて歩いてる。

 

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思いをかたちに。

 

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もう肩ひじ張らずに

ありのままに。

  

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13年前
中野新橋の一軒家で
生まれたテテちゃん。

 

まだ元気。